Schedule

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2017.06.10.Sat

Beginning 14

Day 2017.06.10.Sat

Open 18:30
Start 19:00

Adv ¥2,500
Door ¥3,000

※下記に特別記載がない場合、上記チケット代金とは別に1ドリンク(500円)を入場の際に頂いております。

Acts

世武裕子 / sébuhiroko
TOYOMU
miaou
OUTATBERO

・世武裕子 / sébuhiroko
Ecole Normale de Musique de Paris 映画音楽学科を首席で卒業。Acte 1, Cours Florentといったパリの俳優学校にも在籍した。
ゴシック・ニューウェーブの世界観と歌。Björk, New Order, Regina Spektor, Daughter, Dépêche Modeなどと比較されることが多い。

詳しいWorksは、sebuhiroko.com にて。

・TOYOMU
1990年、京都生まれ。
聴けないならいっそのこと自分で作ってしまおう。
カニエ・ウェストの新作を日本では聴くことができなかった2016年3月、わずか4日間でカニエ・ウェストの新作を妄想で作り上げた。
その作品『印象III :なんとなく、パブロ(imaging”The Life of Pablo”)』を自身のサイトにアップしたところ、世界中の有力力メディアが飛びつき、その発想の斬新さのみならず作品内容が高く評価された。
2016年11月23日、デビューEP『ZEKKEI』をリリース。
自身が生まれ育った京都に感化された作品となった。2017年、デビュー・アルバムをリリース予定。
自身のイヴェント/コレクティブ、Quantizer Kyoto主宰。

www.toyomu.jp

・miaou
神奈川にて浜崎、長谷川姉妹により結成。
2003年『Happiness』でデビュー。toeの美濃氏をエンジニアに迎え制作された3枚のアルバムにより注目を集める。
2005年よりバンド主宰のレーベルTeto Recordsを立ち上げ、海外アーティストの来日ツアーの企画、カセットリリース等さまざまな活動を展開。
数多くの海外バンドとの共演のほか、イギリス、アイルランド、中国、台湾など海外公演も行っている。
その独自のメロディセンスと憂いを帯びたサウンドは、国内外問わずインストゥルメンタル・シーンにおいても高い評価を得ている。
2011年に4作目となるアルバム『The Day Will Come Before Long』をリリース後、リミックスアルバムや海外リリース、その他メンバー個々での制作活動等を経て、去年に最新EP『Drops EP』をリリース。
今年3月に行われた中国ツアーでは3公演で1200人以上を動員。
また4月22日のRECORD STORE DAYにsmougとのスプリットシングル『MOU!』をリリースした。

https://www.facebook.com/miaoumusic/

・OUTATBERO
Moto Onizuka、Yoshiaki Katou、Koh2、Takuto Ujiie、Yuta Hoshiの5人。
カルト的人気ほ誇るオルタナティブ・トリオ「NUITO」主宰レーベル[Studio Nuito]より二作品、
海外アーティストを積極的に輩出し高い国際評価を受ける「FLAKE RECORDS」主宰の[FLAKE SOUNDS]より三作品をリリース。
これまでに、Arto Lindsay、Jamie XX(THE XX)、Floating Points(DJ set)、Luke VibertやDeradoorian(ex.Dirty Projectors)等の先鋭的なアーティストと共演。
また、ボーカル・OnizukaはJames BlakeとDan Foat率いるレーベル[1-800 Dinosaur]のジャパン・ツアーにDJセットで出演。
ドラム・Hoshiは自身がSynth/FXを担当する「DALLJUB STEP CLUB」でTRAXMANとの共演や
ソロ・バンド・プロジェクト「WOZNIAK」においても幅広く活動している。
2016/8/26、ovalやAlva Noto、池田亮司などを招聘/共演し京都エクスペリメンタル・シーンを担ってきた電子音楽界の奇才「Ken’ichi Itoi」が主宰するエレクトロニカ・レーベル[shrine.jp]より、
次世代クリエイター「Madegg」と「Metome」をリミキサーに迎えた新作『Towers』をデジタル・リリース。

http://www.outatbero.org/

KAGURANE KGRN