Schedule

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2019.06.07.Fri

메차쿠차的視点 DAY1

Day 2019.06.07.Fri

Open 22:00
Start 22:00

Adv ¥1,500
Door ¥1,500

Acts

DJ Selfie (NO MUSIC)

seesea (NO MUSIC)


テクノウルフ

マイケル (Tangle)

松本一哉

0120 (AI.U & EMARLE)

dépaysement works (FRASCO)

tristero

mu h


DJ Selfie (NO MUSIC) 

DJ SelfieはDJ crew「NO MUSIC」に所属するフィメールDJ。

韓国・ソウルの乙支路に位置するクラブ「新都市」、イテウォンに位置する「Cake Shop」を中心に活動中。

アンダーグランド・クラブ・ミュージック、ベースミュージックをメインとしたMIXでフロアをリードし、オーディエンスを引き込むようなプレイを得意とする。


DJ Selfie SNS

instagram : no_selfie_no_selfie


seesea (NO MUSIC) 

SEESEAはNo Musicのメンバーとして2015年にキャリアをスタート。

ソウルは乙支路に位置するクラブ「新都市」にてレギュラーパーティーとして開催されているNo Clubや、イテウォンに位置するクラブ「cakeshop」などでヒップホップ、トロピカルを含めたダークベース音楽をメインに、韓国のacid dance trotチューンのプレイも行う。

最近ではYeajiと共にContra Seoulで行われたパーティーSHADEに出演し、大きな注目を浴びる。

最近では、ドープダンスミュージック・クルー"happy_colors_seoul”にてDJ Selfieと一緒に活動を開始。又、”8echno”というacid technoクルーをパクダハムと創設した。 


DJ seesea SNS

instagram : seesea_16echno




テクノウルフ

铁克诺狼:技术的沃尔夫是7个用了硬件以及生的打击乐器的男人的技术的单元




マイケル

渋谷Tangle 

店主/DJ 


www.bartangle.com




松本一哉

東京を拠点に活動している石川県金沢出身の音楽家、サウンドアーティスト、打楽器奏者、ドラマー。

主に楽器ではなく、波紋音を中心とした音の鳴る造形物や非楽器を使用。

音階や旋律ではなく音の響きそのものや、音の流れに着目し、自然の中での演奏・録音からドキュメンタルな作品作りを行うなど、独自の音楽活動を展開。

自身の演奏と環境音とを繋げていき、空間全体を聴く事で表現する即興音楽は、打楽器奏者の枠を超えより自由に空間の成り立ちを提示できる数少ないアーティストとして様々な分野から高い評価を受けている。


2015年

自身初のソロ作品 “水のかたち“をミニマル・アンビエントの名門レーベルSPEKKからリリース。

2016年

3ヶ月間で全国56ヶ所を周る”水のかたちリリースツアー“を開催。

2017年

建築家・黒川紀章の初期の代表作である中銀カプセルタワービルにてインスタレーション「サウンドカプセル ~松本一哉自身が展示物~」を行う。

2ndアルバム”落ちる散る満ちる“をSPEKKからリリース。

47都道県全てを周る、全100公演超えの”落ちる散る満ちるリリースツアー”を開催。

2018年

ICC開催「オープン・スペース2018 イン・トランジション」内で展示される、映像作家・吉開菜央「Bouquet/いま 一番うつくしいあなたたちへ」の音楽を担当。

chago/Residence Galleryにて7月31日—8月6日の期間中、音を展示し続ける動態展示「モメント/メメント」を開催。

大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ「あざみひら演劇祭2018」にバストリオ+松本一哉『黒と白と幽霊たち 莇平版』で出演。

11月には金沢21世紀美術館の芸術交流共催事業の一環としての公演が決まっている。


ドラマーとしてはIDMやエレクトロニカ周辺のアーティストプロジェクトを中心に参加。杉本佳一(Minamo,Vegpher,Fourcolor)のFilFla、盟友mergrimとのmergrim × kazuya matsumoto、ポストクラシカルユニットyuanyuan、34423とのデュオ、神谷泰史と飯岡徹とのトリオVvéj、網守将平とバクテリアコレクティヴ、イトケンwith SPEAKERS 等。


http://www.horhythm.com





0120(フリーダイヤル)

2017年からAI.UとEMARLEのDJユニットとして始動。『ユーモア』をテーマに日常から浮遊した世界観を実験的に選曲する。




dépaysement works (FRASCO)

三角FRASC研究所 所属のokabe yukiによるプロジェクト。視覚心理であるデペイズマンの効果を基に音と空間における感覚の拡張性と視覚、思想へ向けた"エンターテイメント"をテーマに、ブリコラージュによる触れる遊具(夜用知育玩具)と空間作品を製作している。

FRASCO:http://frasco.work

dépaysement works:http://depaysementworks.tumblr.com




tristero

2012年より東京都内で活動を開始した、ippei mogushiとtakuro ishikawaによる音楽ユニット。ユニット名はトマス・ピンチョンの小説から。ラップトップを駆使し、独特のサンプリングとシンセサイザーをフィーチャーして、ソウルの深い原泉を追求すべく粘り気のあるグルーヴを産み出すサウンドが特色。




mu h

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how to read "mû"

I am japanese artist.

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video  

https://vimeo.com/user75989086

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hp

http://mophrec.net/muh-surreal/


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music

https://muhmuhmuh.bandcamp.com/

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release-


2014 double helix 

2016 Surreal

2017 1 / 2 / TRACE / Blank Tape Orchestra 

2018 dear_ / Sensitive Issue

KAGURANE KGRN